毎週60分だけ、決裁者同士で
「AIの今週どうする?」を決める場。
AIは必須。でも正解が毎週変わります。
だから「ずっと調べる」をやめて、今週の結論を決める。
AI実装を毎週進めるための、少人数の会です。
いまのAIの悩みを整理してみませんか?
悩みを言語化して棚卸・整理するところから始めます。
\ 迷いを整理する第一歩 /
無料面談を予約する →「一人で情報収集していた時は『結局どうすれば?』で止まっていた。参加してからは毎週『これをやる』が決まるので、2ヶ月で3つの業務にAI導入できた」
「他の経営者の『うちはこう使ってる』が聞けるのが貴重。自社では思いつかなかった商品企画への活用法を知れて、すぐ試せた。月1の会議より週1の方が圧倒的に進む」
「弊社のようなアナログ業界でもAI使えるの?と半信半疑だったが、物件情報の整理から始めたら想像以上に使えた。『小さく始める』の具体例をもらえたのが良かった」
「社内で『AI使おう』と言っても温度差があった。この会で学んだことを持ち帰って共有したら、チーム全員の共通言語ができた。導入の抵抗がなくなったのが大きい」
「要件定義の叩き台をAIで作るようになってから、開発チームとの認識ズレが激減した。『まず試す→改善』のサイクルが週次で回せるようになったのはこの会のおかげ」
「『DXやらなきゃ』と焦っていたが、何から手をつければいいか分からなかった。この会で『まず配車表の自動化だけ』と絞れたら、3週間で動くものができた」
「企画段階でAIにぶつけると、自分では出てこないアイデアが返ってくる。それを週次で他の経営者と共有して磨けるのが良い。一人でやるより断然早い」
「採用業務の書類選考をAI化したら工数が半分に。空いた時間で候補者との対話に集中できるようになった。『どこから始めるか』の判断をもらえたのが決め手だった」
「ベテランの技術を若手に継承するのが課題だったが、AIでノウハウを言語化できた。『この工程はなぜこうするのか』を説明できるようになり、教育コストが下がった」
「正直、60代の自分がAIについていけるか不安だった。でもここは『経営者として何を判断すればいいか』の視点で話が進むので、技術の話じゃなくて腹落ちした」
「現場からの日報をAIで要約するところから始めたら、報告書作成の時間が半分に。社員の残業が減って、導入の説得材料になった。次は見積もり自動化に挑戦中」
「小さい店だからこそ、オーナーの時間が貴重。新メニュー開発や原価計算をAIに任せたら、お客様との会話に集中できるようになった。売上も上がった」
「論文を読む時間が圧倒的に減った。AIで要約→気になる部分だけ深読み、のサイクルで最新知見のキャッチアップが楽になった。スタッフへの情報共有も早くなった」
「新しい技術が出るたびに『使うべきか』の判断で時間を取られていた。この会で他社の判断基準を聞けるので、技術選定の精度とスピードが上がった」
「フリーランスだと一人で全部やらなきゃいけないから、AI活用は死活問題。でも何から始めればいいか分からなかった。この会で毎週1つずつ試せるのが良い」
「クライアントから『AIどうすれば?』と聞かれることが増えた。自分が使えないと提案できない。この会で実践してから提案に盛り込んだら、受注率が上がった」
毎週のAI実装サイクル
AIは必須だと思う。でも、何から手をつければいいか分からない
ツールが多すぎて、結局ずっと"検討中"
社内で話しても「検討します」で止まる
正解が変わるのが怖くて、動きづらい
相談相手がいない/話しても結論が出ない
この会は「勉強する場所」ではなく、
今週の一手を決める場所 です。
あなたが持ってくるのは、
今週いちばん迷っていること(AI導入、ツール選定、運用、外注、社内ルール…なんでもOK)。
そこに対して、運営と仲間が
「いまの状況なら、こういう進め方が早い」
「そのやり方だと遠回りしそう」
といった具体的な選択肢(仮説)を提示します。
“選択肢”があると、話が前に進みます。(ゼロから考えない)
Why? なぜ「たたき台」の精度が高いのか
運営チーム自身が、「AIの技術実装」と「経営の実務」の両方を回しているからです。
評論家ではなくプレイヤーだからこそ、机上の空論ではない「使える一手」を即座に提示できます。
運営チーム(一部抜粋)
堀田 航真
D株式会社 CEO
日テレHR総研のAIコンサルタントや複数社CMO/CTO/CPOを兼務。PMとして案件にも入り「使える一手」を提示。
小田切
ナレッジ管理担当
AIツールを使いこなしビジネスの裏側を支え続けるノウハウを大量に保有。ワークフローの大量メンテ等を担当。
山藤
オペレーション担当
面談・議事録・ツール導入・設定サポート、進行管理・リマインドでお節介に実行を支える。
...ほか
大人数だと…
「いろいろ意見が出る → まとまらない → 次回へ」
この会は最大4名。全員が決裁者です。
同じ目線で話せるから、ちゃんと結論まで行きます。
さらに、少人数だといい意味で止まりません。
「来週までにこれやってみます」が、現実になります。
大きい導入計画はいりません。
今週できる一手だけ決めます。
一人だと「正解探し」で止まったり、「来週でいいや」になりがち。
他者の目(4人1グループ)がある環境に身を置くことで、
「毎週なにかしら決めて進める」ことが習慣になります。
ニュースを増やすためじゃなく、
今週の結論を早めるためにやります。
\ まずはここから /
無料面談を予約する「どうしよう」の時間が減り、「試してどうだったか」の検証サイクルに変わります。
毎週の小さな決定が積み重なり、いつの間にか「自社のAIルール」が出来上がります。
「これは無視していい」「これはやるべき」の判断スピードが圧倒的に上がります。
| AIスクール・MBA | AIコンサル・顧問 |
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|---|---|---|---|
| ゴール | 知識を学ぶ (勉強) |
提案をもらう (助言・戦略) |
意思決定して進む (実行) |
| 主体 | 受講生 (持ち帰り) |
外部パートナー (依存) |
決裁者+運営 (資産化) |
| コスト | 20〜50万円 (短期集中) |
月30〜100万円 (継続課金) |
月5.5万円 |
初期 50,000円(税別)
月額55,000円
(税別) ※1年契約(12ヶ月更新)
秘匿テーマ・個別モデル構築に
初期 50,000円(税別)
月額 100,000円
(税別)※1年契約(12ヶ月更新)
※無理な勧誘は一切ありません
※最適なグループ編成(1グループ4名)を行うため、開始タイミングを調整させていただく場合があります。
Q. AIに詳しくなくても大丈夫?
A. 大丈夫です。「必須だと思うが決められない」人向けです。
Q. 勉強会ですか?
A. 勉強会ではありません。今週やることを決める会です。
Q. 競合と一緒になりますか?
A. 競合同席にならないよう調整します(審査制・クローズド)。
Q. 欠席したら?
A. 欠席回でも進行します。共有事項は後で受け取れます。
Q. 途中で辞められますか?
A. 期間途中での退会ならびにご返金はお断りしております。
Q. いつ開催ですか?
A. 皆様の予定を考慮して、日時決めをします。
Q. 決まった開催日を変更できますか?
A. 可能ですが、調整が必要のため、タイミングのご相談をさせてください。
Q. 支払い方法は?
A. 年一括でのお支払いをお願いしており、方法はお振込(請求書払い)、クレジットカードがご利用いただけます。
Q. 何かしらのAIツール契約が必要ですか?
A. 悩みに応じて様々なツールを推奨はいたしますが、有料化のご判断はお任せいたします。